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結論:迷ったらこの選び方
  • SBI証券 … 商品数・手数料どちらも業界トップクラス。迷ったらまずここ
  • 楽天証券 … 楽天ポイントで投資したい人、楽天経済圏ユーザーに最適
  • 松井証券 … サポートの手厚さが魅力。電話相談で安心して始めたい人向け
  • マネックス証券 … 米国株に強い。海外投資に興味がある人に
  • moomoo証券 … 分析ツールが無料で超充実。データを見て判断したい人向け

📊 一覧で比較

証券会社 日本株手数料 米国株手数料 NISA対応 投資信託 ポイント
SBI証券 0円 0.495% 対応 約2,600本 Vポイント等
楽天証券 0円 0.495% 対応 約2,500本 楽天ポイント
松井証券 0円 0.495% 対応 約1,800本 松井証券ポイント
マネックス証券 55円〜 0.495% 対応 約1,700本 マネックスポイント
moomoo証券 0円 0.088% 対応 取扱なし なし
手数料について: 上記は2026年3月時点の情報です。各社の最新情報は公式サイトにてご確認ください。SBI証券・楽天証券・松井証券の「0円」は、ゼロコースなど特定プランの適用時です。

🏦 各社の特徴とおすすめポイント

楽天証券
楽天ポイントで投資ができる — 楽天ユーザーの第一候補
日本株手数料
0円
投資信託
約2,500本
NISA
対応
ポイント投資
対応

楽天ポイントを使って株や投資信託が買えるのが最大の魅力。楽天カードでの積立投資でもポイントが貯まります。アプリ「iSPEED」は初心者にも見やすいと評判。楽天市場・楽天モバイルなど楽天サービスを使っている人なら、ポイントの好循環が生まれます。

メリット
  • 楽天ポイントで株が買える
  • アプリが使いやすい
  • 日経テレコン(楽天版)が無料
  • 楽天経済圏との相性抜群
デメリット
  • ポイント還元率が改定されることがある
  • IPO取扱数はSBIより少なめ
無料で楽天証券の口座を開設する →

公式サイトに移動します(口座開設は無料です)

松井証券
創業100年超の老舗 — 手厚いサポートで初心者も安心
日本株手数料
0円
投資信託
約1,800本
NISA
対応
サポート
電話相談あり

日本で初めてインターネット取引を導入したパイオニア。最大の強みは手厚いサポート体制で、株の取引相談が電話でできる「株の取引相談窓口」は初心者に人気。25歳以下は国内株の手数料が完全無料なので、若い世代にもおすすめです。

メリット
  • 電話で株の相談ができる
  • 25歳以下は手数料無料
  • 画面がシンプルで迷いにくい
  • 投信残高ポイントの還元率が高い
デメリット
  • 米国株の取扱銘柄が少なめ
  • ポイント投資は投資信託のみ
無料で松井証券の口座を開設する →

公式サイトに移動します(口座開設は無料です)

マネックス証券
米国株に強い — 海外投資に興味があるなら
日本株手数料
55円〜
米国株銘柄
約5,000銘柄
NISA
対応
分析ツール
銘柄スカウター

米国株・中国株の取扱銘柄数が豊富で、海外投資に強い証券会社。独自の分析ツール「銘柄スカウター」は、企業の業績や将来性を視覚的に分析でき、個人投資家から高い評価を得ています。NISAでの米国株買付時の為替手数料が無料なのも魅力。

メリット
  • 米国株の取扱銘柄が豊富
  • 銘柄スカウターが秀逸
  • クレカ積立の還元率が高い
  • NISA米国株の為替手数料0円
デメリット
  • 国内株の手数料は0円ではない
  • アプリの操作にやや慣れが必要
無料でマネックス証券の口座を開設する →

公式サイトに移動します(口座開設は無料です)

moomoo証券
プロ級の分析ツールが無料 — データ重視派に
日本株手数料
0円
米国株手数料
0.088%
NISA
対応
リアルタイム
無料提供

世界で2,300万人以上が利用するグローバル証券アプリ。最大の特徴は、機関投資家レベルの分析ツールやリアルタイムデータが無料で使えること。ヒートマップ、決算データ、空売り情報など、データを見て投資判断したい人にぴったり。米国株の手数料も業界最安水準です。

メリット
  • 分析ツールが無料で超充実
  • 米国株手数料が業界最安水準
  • リアルタイム株価が無料
  • 直感的で洗練されたアプリUI
デメリット
  • 投資信託の取り扱いがない
  • 日本での運営歴がまだ浅い
無料でmoomoo証券の口座を開設する →

公式サイトに移動します(口座開設は無料です)

🎯 タイプ別おすすめ

とにかく迷って決められない人
  • SBI証券を選んでおけば間違いなし。商品数・手数料・サービスのバランスが最も良い
楽天をよく使う人
  • 楽天証券一択。楽天ポイントで投資信託が買えて、ポイント二重取りも可能
不安だから誰かに相談したい人
  • 松井証券がおすすめ。電話で株の取引相談ができるのはここだけ
アメリカの株にも興味がある人
  • マネックス証券moomoo証券。米国株の銘柄数・手数料でリード
チャートやデータをしっかり見たい人
  • moomoo証券の分析ツールが最強。口座開設だけでもツールが使えるのでお得

📝 口座開設の流れ(共通)

どの証券会社でも、口座開設は無料でネットから5〜10分で申し込めます。

メールアドレスを登録
公式サイトの「口座開設」ボタンからメールアドレスを入力。確認メールが届きます。
氏名・住所などの基本情報を入力
氏名、住所、生年月日、職業などを入力。NISAの同時開設も選べます。
本人確認書類を提出
マイナンバーカードまたは運転免許証をスマホで撮影してアップロード。eKYCなら最短即日〜翌営業日で完了。
口座開設完了 → 取引スタート!
ログインIDとパスワードがメールで届いたら、入金して取引開始。まずは少額から始めてみましょう。
ヒント: 証券口座は複数持つこともできます。まずは1社で始めてみて、慣れてきたら2社目を検討するのもおすすめです。

❓ よくある質問

口座開設にお金はかかりますか?
いいえ、どの証券会社も口座開設は完全無料です。維持費もかかりません。口座を作るだけで費用が発生することはないので、安心して申し込めます。
いくらから投資を始められますか?
投資信託なら100円から購入可能です。個別株も1株から買える証券会社が増えており、数百円〜数千円で始められます。まずは少額でお試し感覚で始めるのがおすすめです。
NISAとは何ですか?
NISA(少額投資非課税制度)は、投資で得た利益が非課税になる制度です。通常は利益に約20%の税金がかかりますが、NISA口座で投資すれば税金がゼロに。2024年からの新NISAは非課税枠が大幅に拡大されました。口座開設時に同時にNISA口座も開設できます。
複数の証券会社で口座を持てますか?
はい、複数持てます。ただしNISA口座は1人1口座なので、どの証券会社でNISAを使うかは慎重に選びましょう。一般口座・特定口座は何社でも開設可能です。
投資にリスクはありますか?
はい、元本割れのリスクがあります。株価は上がることもあれば下がることもあり、投資した金額より減ってしまう可能性があります。余裕資金で、分散投資を心がけることが大切です。
免責事項:
本ページの情報は2026年3月時点の公開情報に基づいています。手数料、サービス内容は変更される場合がありますので、最新の情報は各証券会社の公式サイトにてご確認ください。

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投資にはリスクが伴います。当サイトの情報は投資助言に該当するものではなく、投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。